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 『確かな技術で確かな視力を』『見ることも見られることも美しく』 龍野で38年 地域に根ざした眼鏡専門店

お子様の眼鏡report

お子様の眼鏡フレーム

お子様の眼鏡は治療用でお使いになる方も多くいらっしゃいます
そんな眼鏡ですから、壊れにくく変形しにくいフレームを選びたいものです
そこで、当店お勧めフレームがこの商品
小児眼科医からも高く評価されている増永眼鏡の製品です 増永眼鏡HP (koki kidsで絞り込み)

活動報告写真

優れている点として
右の写真のように鼻との接点になるパーツが固定されています
通常のパーツのように折れてしまったり変形したりすることがありません
鼻の高さや形状とうまく合わない場合は、ヤスリで削り上手く鼻に載るように形を整えることが出来ます
※ご存じですか?
眼の角膜からレンズまで約12oになるようにフッティングしなければなりません
当店ではお子様の大切な視力を養うためにも細かな点まで気を遣って製作いたします


お値段はレンズ付き完成品価格で19,570円です
消費税8%も含んでおります
使用レンズはHOYAの屈折率1.6非球面レンズ撥水コート付き

初回の眼鏡作成から1年以内に度数変更はほぼ100%あります
お財布にも優しくと、1年以内のレンズ交換は無料にて行います

遠視や乱視の度数によっては特注製作になる場合があります
またそうした方がいい場合があります
その場合は大変恐縮ですが3,000円の特注費用をご負担頂いております
フレネル膜プリズムの取り付けも行っております。価格10,260円/枚(税込み)

当店ではレンズがぶ厚くなるという理由で高屈折率レンズをお勧めすることはほとんどありません
フレーム自体が小さいためにレンズの厚みに大きな差が出にくい理由です

お子様の治療用眼鏡の保険適用について

平成18年4月より、歳未満の小児弱視等の治療用メガネが健康保険給付の対象になっております

保険申請には社団法人日本眼科医会製の「弱視等治療用眼鏡等作成指示書」に処方を眼科医に記入していただき、眼鏡作成代金の領収書と併せて市町村に提出していただきます

弱視・斜視・先天白内障術後等の治療に必要だと判断し医師の処方しメガネとコンタクトレンズが給付対象

【給付上限金額】
●矯正眼鏡(レンズ2枚1組とフレームを含む価格)
  6D未満 17,600円
  6D以上〜10D未満 20,200円
  10D以上〜20D未満 24,000円
  20D以上 24,000円
  ※乱視を含む場合は各4,200円増し

●弱視眼鏡:36,700円
  上記金額の100分の103を上限とする。
  上記の金額は上限額で、購入したメガネの7割が支給されます。
  (例) 20,000円の眼鏡を購入した場合 20,000円×0.7=14,000円 の支給
  50,000円の眼鏡を購入した場合 37,801円(支給上限額36,700×1.03)×0.7=26,460円 の支給 
  再給付:5歳未満は給付から1年以上後・5歳以上は給付から2年以上後

●コンタクトレンズ:15,400円(1枚価格)
(アイパッチ及びフレネル膜プリズムは対象外)
 


有限会社イケダめがね

〒679-4167

兵庫県たつの市龍野町富永164-9
TEL 0791-62-1244

創業1980年6月1日
代表取締役 池田武夫